このメモが2026-3-12。多世界宇宙を加えた後、こょうまでで。いくつか増えて、ACTも加わった。こんなにたくさんあるということは、人間の脳の性質だということだろうか。
最近、誤差修正知性との関連を考えた諸項目
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ダーウィン
制御理論(ホメオスタシス)とアシュビーの法則:
ノーバート・ウィーナー(サイバネティクス)
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「ベイズ脳」
自由エネルギー原理(カール・フリストン)
マルコフブランケットの階層
誤差修正知性の三層アーキテクチャ
ヤン・ルカンとリチャード・サットン
汎用知性
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ダニエル・デネットの「選択の余地(ひじのゆとり) 物理法則」と「自由な選択」の両立論:
グレゴリー・ベイトソン
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精神疾患
外部性喪失
認知行動療法(CBT)
フロイト
カール・ヤスパース
集団誤差修正システム失調
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カール・ポパーの科学哲学
ユルゲン・ハーバーマス
民主主義という仕組み
資本主義
軍国主義・平和主義
福祉国家主義
ファシズム
多様性
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マルチユニバース論(多世界宇宙論)
自由意志の問題
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MAD理論
時間遅延理論 Time-Delay-Theory
病時行動理論 Sickness-behavior
温存的精神療法 Preservative Psychotherapy
ドパミン過敏性仮説のもとでのリハビリ
子供のうつ病
ヨブ記と温存的精神療法
