親米右翼という不思議な言葉

親米右翼という不思議な言葉があって、矛盾していると言われることがある。
確かにそうなのだが、
これはスプリッティングというものである。

米国は「よい米国」と「悪い米国」の二つの側面があって、
親米右翼にとっては、「よい米国」だけが見えていて、all good である。

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自我水準がここまで低下している。

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最初は「犬、猫、野菜」がよく釣れる便利な道具だったのだが、
今では候補者が大衆よりも右翼的な思考になっている。

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