中道改革の旗印となる「政策5本柱」
基本政策は
(1)持続可能な経済成長への政策転換
(2)新たな社会保障モデルの構築
(3)包摂社会の実現
(4)現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化
(5)不断の政治改革と選挙制度改革―の5本柱を掲げた。
抽象的ですね。
もっと簡単に言えば、
安保法制容認・日米同盟強化容認・軍事費急拡大容認
原発容認
辺野古容認
緊急事態条項・自衛隊明記など憲法改正議論容認
ということですね。


-----
イエス・キリストを深く信仰するが故に踏み絵を踏む。
そのような決断があってもよい。
信仰のゆえに、踏み絵を踏まない、そのような決断があってもよい。
最終的にどちらがよいのかは、分からない。
どちらにも、強力な理由がある。
